奈良県桜井市の大神神社へお詣りし、「茅の輪守り」をいただきました。

以下お守りに同封された説明から引用させていただきました。
『「茅の輪」は古くから疫病除けに霊験があらたかなしるしとされてきました。
「備後国風土記」によると、茅の輪を付けると心着よくだれにでもやさしくなり 常に神様を大切にするようになるといわれ 
昔 国中に疫病が流行した時 茅の輪付けた蘇民将来とその家族は難を逃れた との説話があります。
この茅の輪守りは お守りとしてお持ち頂くほかにも 車の中または開運厄除赤御幣と共に玄関におつけ頂きご加護をお受け下さい』

 

ということで、玄関と車のワイパースイッチにつけました。

 

更新:2022年06月07日